■用事があって三宿へ。ついでにFUNGOというサンドイッチ屋に寄ってみる。ふむふむ。
■帰宅するとK大学から不採用通知。こちらはやっぱりという感じ。
■洗濯物の中から濡れた1万円札が出てきた。トクした気分。
■池袋へ。靴下と下着を補充。
■プロフェッショナル・アーティスト・アカデミーというところで講師採用の面接。12月に試験的なレッスンをやることに。さあて、どうなるか。
演出家・劇作家 夏井孝裕の生活と意見。文化庁新進芸術家海外留学制度によるマルセイユ滞在を終え、帰国しました。
■用事があって三宿へ。ついでにFUNGOというサンドイッチ屋に寄ってみる。ふむふむ。
■帰宅するとK大学から不採用通知。こちらはやっぱりという感じ。
■洗濯物の中から濡れた1万円札が出てきた。トクした気分。
■池袋へ。靴下と下着を補充。
■プロフェッショナル・アーティスト・アカデミーというところで講師採用の面接。12月に試験的なレッスンをやることに。さあて、どうなるか。
■"閃光"の舞台用に買ったIKEAのシングルベッドを使っているのだが、横木が二本折れてしまった。くの字にへこむような形で寝ています。なんとかしなくては。
■原田くんの出ているメタリック農家を見に、OFFOFFシアターへ。
■明日の現場について連絡がこないので請負先の会社に電話したら、え、25日出られないんじゃなかったの? との返事。どうも社長が間違えてNGを出してしまったらしい。土日ヒマになってしまった。そういうこともありますね。
■帰宅して、人から借りていた『踊る大捜査線』を1話から3話まで見る。ふむふむ。こういうことだったのか。
■"STRANGE SONG BOOK-Tribute to Haruomi Hosono 2-"がたまらなくいい。一曲目の、小学生の演奏する『風の谷のナウシカ』からもう涙。
■5時30に家を出て、中嶋さんの運転で我孫子へ。PA仕事。
■夕方、三軒茶屋に帰ってから気が大きくなりBOOK OFFで色々買う。
250円のものが二つ、100円のものが一つ。さて、どれでしょう。
■ピカソでバランスボールを購入。椅子代わりにして腹筋をなんとかしようという腹。
■yururiへ。ピザがなにかの漫画に乗ってでてきた。美味。