第二回日韓フェスティバル
鄭福根(チョン・ボックン)『こんな歌』ドラマリーディングを夏井孝裕が演出します。 出演 : 藤谷みき 鶴牧万里 久保田芳之 綾田將一 三嶋義信 山田奈々子 韓国戯曲ドラマリーディングのほかにもいろいろあります。 詳細、お問い合わせ、ご予約は 第二回日韓フェスティバル公式サイト へ。
鄭福根(チョン・ボックン)『こんな歌』ドラマリーディングを夏井孝裕が演出します。 出演 : 藤谷みき 鶴牧万里 久保田芳之 綾田將一 三嶋義信 山田奈々子 韓国戯曲ドラマリーディングのほかにもいろいろあります。 詳細、お問い合わせ、ご予約は 第二回日韓フェスティバル公式サイト へ。
DJします! 12:20(tue) 20:00- 恵比寿BarJam チャージ無料 DJs : マッシグラ、ハサミ BJ : 赤刎千久子 今回のゲストは 赤刎千久子さんのブックジョッキー。なんでしょうか。楽しみですね。 忘年会がわりにぜひ、いらしてください。 遠方の方はUstreamでどうぞ! http://www.ustream.tv/channel/barjam
夏井孝裕が脚本を提供しています。 山田奈々子さんのほか、『眠るために目醒める』に出演の西尾美鈴さんも出演。 チケット予約はお早めにこちらからどうぞ。 ■2011年11月30日(水)ー12月7日(水)/下北沢駅前劇場 5人の作家が「エレベーターの中」と「エレベーターホール」を競作します。 短編3話×2プログラムの日替わり上演です。 □Aプログラム/演出 佐藤裕亮・林灰二(Oi-SCALE) 「朝顔」inElevator 作 青木豪 「なにをいってるの」 ElevatorHall 作 かあきじいんず(Rel-ay) 「プロレタリア」 inElevator 作 林灰二(Oi-SCALE) 出演/古山憲太郎(モダンスイマーズ)山下純、小原雄平、関本昌平、中村拓未、尾崎宇内、北川義彦、藤沼豊、浅賀誠大、平手嶺佑、澤口渉、中尾至雄、岡めぐみ、肥後あかね、星原むつみ、平石はと子、正宗史子、林灰二 □Bプログラム/演出 古山憲太郎(モダンスイマーズ)・林灰二(Oi-SCALE) 「塔」ElevatorHall 作 長堀博士(楽園王) 「Perspective」 inElevator作 夏井孝裕(reset-N) 「童話が生まれた」 ElevatorHall 作 林灰二(Oi-SCALE) 出演 / 政井卓実 堀口武弘 澤井裕太 松木円宏 濱田真和 家田三成 如月萌 菊地奈緒 松倉かおり 名賀谷純子 西尾美鈴 山田奈々子 丸本陽子 油井原成美 高向弥生 出水由起子 田口愛 丸山夏未 林灰二 ■タイムテーブル 11月30日(水)A/20時 12月1日(木)B/20時 2日(金)A/15時★B/19時半 3日(土)B/15時 A/19時半 4日(日)A/14時 B/18時 5日(月)B/15時★A/19時半 6日(火)A/19時半 7日(水)B/15時☆ □受付開始は開演45分前。 開場は開演30分前。 □日により、開演時間、プログラムが異なります。お間違いない様、お気をつけ下さい。 □2日15時の回に林灰二+αトークがあります。(30分程度) ■チケット 前売3500円。 (日時指定、全席自由) 2プロ通し券5000円。(劇団事務所のみの取扱) [...]
11/23 劇団劇作家のシンポジウムに出ます。 posted by natsui <シンポジウム> 戯曲賞に残る作品って、なに? 「戯曲賞に残る作品って、なに?」をテーマに、新人戯曲賞の一次審査に通る作品や、最終審査まで残る作品について、作品のクオリティがどういう視点で判断されているのかを考察します。単なる戯曲賞対策にとどまらず、戯曲賞という観点から、作品のクオリティとは何かを探ります。 開催日 11月23日(水)19時~ 【ゲスト】 永井 愛(ながい・あい) 劇作家・演出家。二兎社主宰。桐朋学園大学短期大学部演劇専攻科卒。 身辺や意識下に潜む問題をすくい上げ、現実の生活に直結した、ライブ感覚あふれる劇作を続けている。 主な作品に『シングルマザーズ』『歌わせたい男たち』『書く女』『こんにちは、母さん』『萩家の三姉妹』『ら抜きの殺意』など。紀伊國屋演劇賞個人賞・鶴屋南北戯曲賞・岸田國士戯曲賞・読売文学賞・朝日舞台芸術賞秋元松代賞などを受賞。 佃 典彦(つくだ・のりひこ) 劇作家・俳優。劇団B級遊撃隊主宰。 1964年生まれ。名古屋在住。 「KAN-KAN」で第4回読売演劇大賞優秀作品賞。「ぬけがら」で第50回岸田國士戯曲賞。 作風はシニカルな不条理劇。 締切りを守ることから<名古屋のミラーマン>と呼ばれる。 夏井孝裕(なつい・たかひろ) 劇作家・演出家。reset-N主宰。1972年長崎五島生まれ。上智大学文学部哲学科中退。 ク・ナウカなどの演出助手を経て1995年reset-Nを起動。 1999年、劇作家協会新人戯曲賞を受賞。2006年には文化庁新進芸術家海外留学制度により1年間渡仏。 自作のほか、バロウズ『裸のランチ』を世界で初めて上演するなど海外文学作品の舞台化にも取り組む。 【聞き役】 篠原久美子、黒川陽子 http://www.gekisakka.net/
Oi-Scale 林さんからの熱烈なラブコールがありまして、新作を書き下ろします。 30分前後の短編です。 出演をご検討のかたはオーディション情報をお見逃しなく! 11/30(水)-12/07(水) 下北沢駅前劇場です。 http://www.oi-scale.com/
reset-Nは1995年に起動し、2001年から2010年まで劇団として活動してきましたが、再びプロデュースユニットとして再起動することになりました。今後の活動にご期待下さい。